セミナー・教育・講座により受講者のレベルアップをサポートいたします。
教育プラン作成/テーマ別教育研修の企画
■管理職
ターゲット
上位職 中堅
内容
管理職の基本・管理・改革のために必要なスキルを養う。方針立案、計画策定、部下指導など
■コーチング・EQスキル
ターゲット
上位職 中堅 一般
内容
「人を動かす・育てる」コミュニケーションスキル・コーチング、EQ、カウンセリングスキルを習得する。理論・スキルの習得。ロールプレイング
■営業スキルアップ
ターゲット
中堅 一般 新入社員
内容
営業スキルの基本を習得し、ベースアップをはかる。訪問・提案スキルの向上、情報収集、課題解決力、自己管理、顧客のタイプなど
■ヒューマンスキル
ターゲット
上位職 中堅 一般
内容
リーダーに必要な「ヒューマンスキル」を向上する。セルフチェック、ケーススタディ(人間の心理、対応方法)、目標設定、複眼評価
■リーダーシップ
ターゲット
中堅 一般
内容
リーダーとしての意識の向上と基本スキルの習得をはかる。周囲を動かすためのスキル、課題解決力、自己革新、組織活性など
■キャリアデザイン
ターゲット
上位職 中堅 一般
内容
キャリア形成支援(若手社員)自身のキャリアをデザインする。キャリアデザインの全体像、ビジョンの構築、目標設定、能力開発計画など
■新入社員内定者
ターゲット
新入社員
内容
社会人の基本ビジネスマナーや、組織における考え方・態度・行動・仕事の基本原理を習得する
■キャリアレビュー
ターゲット
上位職 中堅 一般
内容
キャリア形成支援(ベテラン社員)、自身のキャリアを振り返り、新しい目標設定を行い、計画を策定する。役割構築・自己開発目標設定など
■ビジネスマナー
ターゲット
一般 新入社員
内容
ビジネスマナーの基本を習得する。セルフチェック、人間関係、報告・連絡・相談、応対、訪問など
■考課者訓練
ターゲット
上位職 中堅
内容
管理者が人事考課を行なう意義、組織における役割、考課能力を習得する。人事考課の概念・意義、ポイントと進め方、人材育成と考課実践演習など
■戦略立案
ターゲット
上位職 中堅 一般
内容
戦略的な発想と行動の方法論を取得する。戦略のコンセプトワーク、市場分析、経営資源、情報収集、マネジメント、戦略計画策定など
■昇格者
ターゲット
上位職 中堅
内容
新任昇格者向けの意識づけ新任管理者・監督者として必要な意識と行動について
■企画提案力
ターゲット
上位職 中堅 一般
内容
企画と提案についてのスキルを養う。企画のプロセスの理解、市場分析、コンセプトワーク、企画書・提案書作成、コミュニケーションスキル
■各種テーマ別
ターゲット
上位職 中堅 一般 新入社員
内容
企業様のご要望に合わせてテーマ別の研修を設計し、実施します。 例)セールスコーチング・道徳研修・面接担当者のスキルアップなど
■マーケティング力
ターゲット
上位職 中堅 一般
内容
マーケティング理論と発想方法を習得する。マーケティング発想、顧客のセグメント、ポートフォリオ分析、マーケティング戦略立案 計画策定など
■ストレスマネジメント
ターゲット
一般社員 管理職
内容
心の健康を維持し、メンタル面を自分自身で対応していく方法、管理職としてメンタル面をどのようにマネジメントしていくか(安全配慮義務)
マニュアルの作成
ポイント
教育プラン、テーマ別教育研修に対応したテキストマニュアルを作成します。
キャリアカウンセラーの養成
【キャリア・カウンセリングにおける13のステップ】
STEP 1 インテーク面接
STEP 2 セカンドキャリアとキャリアビジョン
STEP 3 ビジネス能力診断
STEP 4 自己能力・経験棚卸
STEP 5 自己開発計画策定
STEP 6 天職探索作業のノウハウ
STEP 7 履歴書・職務経歴書の作成技法
STEP 8 面接トレーニング
STEP 9 マーケティングプランの策定ノウハウ
STEP 10 人脈棚卸
STEP 11 情報ネットワークの構築
STEP 12 マーケティングレターの作成技法
STEP 13 再就職先企業の研究法
STEP 14 再就職者へのアドバイス
STEP 15 マーケティング活動開始
ポイント
NPO日本プロフェッショナルキャリアカウンセラー協会認定の教育プログラムで、資格取得までバックアップします。
各種講座の講師派遣

ポイント
講師登録50名(18年現在)。教育プラン・テーマ別教育研修はその分野のプロフェッショナルな講師が人材サポートとのコラボレーションによって、より満足度の高い内容になります。
研修の特徴・各種セミナーの企画・運営
【研修セミナーの種類】
■対話型レクチャー
レクチャーは従来のスパルタ式の“押し付け”ではありません。受講者のレベルを判断しながら、対話 形式によるレクチャーを中心として研修を進めます。「自分で考えさせる」・・これが潜在能力 を引き出すポイントです。
■ワークショップ重視
研修ではグループワークを多く取り入れています。テーマの背景にある原理・原則を体感的に学んでいただくのがポイントです。 グループ別の実施により、競争意識を高め、研修への参加意欲を引き出す効果もあります。
■映像ロールプレイング
営業、販売系の研修などでは、実際の営業(訪問・提案)や接客の場面を想定し、ビデオ撮影によるロールプレイングを行います。 理想の状態と実際の行動のギャップを理解させ、個々の課題を具体的に浮かび上がらせるのです。
■診断
研修によって、各種診断ツールを活用します。客観資料があることで、より課題が具体的になり、目標設定が容易になるのです。
診断ツール
- キュービック(適正検査)
- ハーマンモデル(思考)
- マネジメント診断・EQ診断など
■一人一人への落とし込み
集団心理により「気持ちがよくなった」という効果だけでは、研修の意味がありません。人材サポートの多くの研修では、最後に受講生一人一人に、 個々の目標設定を行っていただいております。
ポイント
様々な会社説明会、イベントセミナーの企画運営を行います。
研修は参加型を中心に受講者の「知識」「スキル」「行動」「意欲」を顕在化します。